公的機関で働く内向型HSPの主張

飲み会・集団行動は苦手だけど、繊細・敏感で他人の痛みや弱さに共感でき、どんな相手にも信頼される誠実さを持つ内向型・HSP・人見知りな人間が、「国や地域の制度・仕組みを決めるのに、様々な国民・住民の意見が反映され、誰もが利益を享受することができる、優しい(争いのない)社会」を実現するため、公的機関での勤務経験や、「あるべき理想への追求心」・「他人の痛みや弱さに共感できる気持ち」・「常識の枠にとらわれない自由な発想」など内向型の持つ強みを活かして主張します。

2016-12-10から1日間の記事一覧

内向型のための公務員試験対策 ~まず初めに~

内向型はやはり公務員を目指すのか 以前、「内向型にとって、公務員は適職なのか?」という記事を書きました。 ics.hatenablog.com しかし、内向的な人が就職や転職を考えたとき、営業は厳しい(内向型でも営業成績が高い人はいるようですが・・・)し、民間…