公的機関で働く内向型HSPの主張

飲み会・集団行動は苦手だけど、繊細・敏感で他人の痛みや弱さに共感でき、どんな相手にも信頼される誠実さを持つ内向型・HSP・人見知りな人間が、「国や地域の制度・仕組みを決めるのに、様々な国民・住民の意見が反映され、誰もが利益を享受することができる、優しい(争いのない)社会」を実現するため、団体・連合会・官公庁・独立行政法人などでの勤務経験や、「あるべき理想への追求心」・「他人の痛みや弱さに共感できる気持ち」・「常識の枠にとらわれない自由な発想」など内向型の持つ強みを活かして主張します。

2017-01-09から1日間の記事一覧

判断推理を公務員試験で問う意図・目的を考える

「キャリアパーク!ライフスタイル」というサイトに、「頭のいい人」の特徴と考え方を紹介したページがあります。 careerpark.jp 学生の頃、「頭がいい」と言われていた人はテストの点数が高かった人、つまり勉強ができる人でした。しかし、このサイトはただ…