公的機関で働く内向型HSPの主張

飲み会・集団行動は苦手だけど、繊細・敏感で他人の痛みや弱さに共感でき、どんな相手にも信頼される誠実さを持つ内向型・HSP・人見知りな人間が、「国や地域の制度・仕組みを決めるのに、様々な国民・住民の意見が反映され、誰もが利益を享受することができる、優しい(争いのない)社会」を実現するため、団体・連合会・官公庁・独立行政法人などでの勤務経験や、「あるべき理想への追求心」・「他人の痛みや弱さに共感できる気持ち」・「常識の枠にとらわれない自由な発想」など内向型の持つ強みを活かして主張します。

2017-03-18から1日間の記事一覧

公務員の人事評価制度は、評価もやる気も下がるだけ

2016年4月の改正地方公務員法施行により、人事評価制度の運用が地方自治体で開始されており、本年度の結果がもう出ているという所は多いと思われます。 でも、地方公務員(特に一般行政職)は性質・適性の全く違う業務に異動することが多く、人によって適性…