公的機関で働く内向型の主張

飲み会・集団行動は苦手だけど、繊細・敏感で他人の痛みや弱さに共感でき、どんな相手にも信頼される誠実さを持つ内向型・HSP・人見知りな人間が、「国や地域の制度・仕組みを決めるのに、様々な国民・住民の意見が反映され、誰もが利益を享受することができる、優しい(争いのない)社会」を実現するため、公的機関での勤務経験や、「あるべき理想への追求心」・「他人の痛みや弱さに共感できる気持ち」・「常識の枠にとらわれない自由な発想」など内向型の持つ強みを活かして主張します。

社会の価値観よりも自分の価値観を優先させる!

社会の価値観よりも自分の価値観を優先させる!

もちろん自分の価値観を他人に強要しない。

我々は社会の価値観というものに洗脳されており、それに合わせなければいけないと自分らしさと違うことを無理して続けた結果が、うつ病その他メンタルヘルス疾患ではないかと感じました。

世間や権力者と考え方や価値観が違っていると、常に自分を殺す羽目になります。 現代はそうしてストレスが溜まりやすい社会といえるでしょう。

そしてストレスを解消するための方法が、さらに自分を殺すものだったら最悪です。私にとって飲み会・懇親会などがそれにあたります。

世間の人と価値観が合わず人との関わりを避けるが、一人では何もわからず悩んでしまう。

こういう(私のような)人を支援するものが必要だと改めて強く感じました。 この思いに共感し、実現したいという方はいらっしゃるでしょうか?